ご相談受付

0120-803-628 受付時間:平日9:00~19:00

動産の調査方法

書画・骨董

書画・骨董について

書画・骨董品類もまた財産的価値があるものについては、相続財産に含まれますので、その価値を把握するとともに、誰がそれを取得するのかを相続人間で話し合わなければなりません。 書画・骨董品がある場合には、落款(判子)や署名がないか確認し、ある場合には、美術年鑑を用いて、その作者の作品の評価額を把握することができます。 また、箱や資料には販売された場所や伝来来歴の分かる資料や価値の判定できる箱書き等が確認できる場合があります。

ご相談をご希望の方は、下記よりお電話かメールでご相談受付にお申込みいただけます。

電話で相談受付に申し込む

0120-803-628 受付時間:平日9:00~19:00

※通話料は無料です

メールで相談受付に申し込む

ご相談受付フォーム

通常1~2営業日以内に担当の弁護士から
ご連絡させていただきます。